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わはー

2009年11月30日
続報をまつ
当日はまあ難しいだろうから
いきそうな人の動向を見守る
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ぼうぼぼう

2009年11月30日
先週に引き続きロボットをみに上京してきた
今回のはまあ、メーカーさんが自社のロボットを売りたいがために開いている展示会なのだけど
いろいろとみれてそれなりに楽しかった
なんかほとんど、多軸制御+画像認識の構成で占められていたような気がするなー

あくまで主役はロボット(≠人型)であって、その性能を遺憾なく、
端的に分かりやすく発揮させられるよう、お膳立てをする舞台として
簡易的な装置環境がある感じ、機構の方にはあんまし力を入れていない印象があった
まあそりゃそうなんだけど
展示会まで来てパトライトペカペカ光らせるような凝り方をして
何をアピールするのって話だ

それともあえてぐっだぐだな設計にしておいて
そこから立て直すとこをみせる…と…か…
隣で加工機械展でもやっていれば成立するかもーねー

個人的にはもっとこう、苦心のあとが見て取れるような構成でもって
はじめこう考えてこうしたらだめだったからこう解決策を考え、
こうしてうまくいったけど、まだこんな改善の余地があるかも知れない、
ぐらいの話を当事者から聞くようなスタンスが理想的なんだけど
そういう人はこの場には来ていないだろうからなあ

俺に良し

2009年11月30日
ものすごく雰囲気のよいものが追加されていた
これはよいものだ、ちょっと打ち震えるような感覚が蘇る
こういうのは歓迎するよ

らいだーらいだー

2009年11月30日
SPIRITSの再開したやつをちらりを読んだ
各ライダーごとにスポットをあてる、短編形式の方が好きみたいだな、わたしは
ライダーが集合していったりとか、異色の組み合わせをみるのはたいへんよいが
話が巨大になりすぎるとよくわからんくなる

ライダー漫画でちゃんと読んだのは3つしかない
SPIRITSと
疾風伝説と
爆走笑学校

小日記(4)

2009年11月30日
停滞中
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今回のドリーム

2009年11月30日
ひるねをしていたら夢を見ました

GGD大幅更新とのことで、ぐじちゃにリンクが貼られており
例の更新履歴画面に、一枚絵付きの更新内容説明が書かれていました
まあなんか単層追加とかダンジョン追加とか、そういうのだったと思います
ぐじちゃには既に話を聞きつけたプレイヤー連中がひしめいており
わたし一人弾き出されたような格好で、ひどく悪態をついた

…という夢だったのさ
夢の中での昂揚ぶりと、目が覚めたときの苦笑いぶりときたら
せっかくなのでパゴダに寝そべってきた
いつものパゴダだった

ぼ(3)

2009年11月26日
なんかびっくりするほど動きとか設定とか覚えてないね
放送が楽しみです

某所のロボットについてはシステムとしてよくできていると思った
とある試合の時、流れるように次々と課題をこなしていく様をみて感心した
大会の雰囲気として、どうかと思うぐらいに合理的
以降の試合を考慮してパフォーマンスを辞退するなど
ちょっと遊び心が足りないとも思ったが

そういえば今回、妨害と思しき状況を作り出してしまったのも、ここだけだったんじゃないかなあ
今回は対戦という形でもなく、ほとんどチーム毎のソロ演技のようで
同時に競技中のロボット同士が交錯するような状況は、ほとんど起きていなかったもの
位置取りの関係上、しかたないように見えたけれど、あれでだいぶ心象が悪くなった感がある
全体的にクリーンな印象があったからなおさら目立ったのかな
あんなものがどうでもよくなるぐらい、ガシンガシンぶつかり合うのもおもしろいんだが
終了間際になると相手側が積み上げたブロックを崩しに走る機能を隠し持ってるとか、外道なあれもまた見たい
なんか地上波じゃカットされる傾向にあるみたいだけど

んあ

2009年11月26日
まず間違いなく
荒廃しきりの現状、ぐじちゃ上で1時間や2時間待ってみたところで
期待するような機会に恵まれるようなことはあるまい
この期に及んで熱意の残っている、ほんとうにやりたい人達は
そういう人で連絡とって集まって、どこかでやっているものと思う

わずかな観察者がいることに期待して、
ぐじちゃや、けいじばん上で告知するのも、世辞にも効果的とは思えんし
他の方法をとった方がよい

今のトレンドはついったとかじゃねえかなあ
少なからずプレイ経験者や現役と思しきプレイヤーがいるらしいのは確認しているし
そのへんと直にコンタクトを取った方がまだ可能性があるというもの

俺はやらんのだけど
気が向いたらまた、パゴダに寝そべって帰る
昔ながらのスタンスと、体に染み着いてから少なからず変質した感覚に固執する

ぼ(2)

2009年11月25日
座っていた場所のちがいが如実に現れている二枚
ちょうど左下、三列目ぐらいのどこかだったんじゃねえかなあ
IMGP1983-2.jpg
IMGP1623-2.jpg
今回は画像をたくさん撮った。バッテリーが切れるまで撮った。
結果、撮りすぎると観戦の方に身が入らないことが分かった。
今後はこのようなことのないように
と、言いたいところだけど、撮った画像で今現在そこそこ楽しめているので
配分を工夫できればよいとおもった

ぼ(1)

2009年11月24日
昨年に引き続き、今年もロボコンにぶらりと行ってきた
諸事情により、ろくすっぽ睡眠を取っていない状態だったため、何度か眠気を催した、開催中も
今後はこのようなことのないように

昨年は開場二時間前かそのへん、かなり早い時間帯に並んで、
一階席の3番目かそこら、だいぶ前の方の席だったのだけど
今回は開場数分前ぐらいの到着となり、二階席の前から4番目になった
早く行けばそれだけ前になるということなのかね、やっぱり
でもそういうのとか関係なく最前列に来ている人もいるようだし
見やすさでいえば、一階席が必ず良いとも言えない気もするのだ

一定スペースに相席が前提の一階席とは違い、二階席は座席となっていて、やはりせせこましい
まず気付くのは照明が当てられておらず暗かったこと
もらったパンフレットが読みにくい

今年のテーマが何であるかも知らなかったので確認すると
去年のテーマに肉付けがされたような内容で、なお一層高度になっている印象を受けた
一定時間内に、規定された、いくつかの技をこなす度に得点が入るシステムで
最初のふたつをのぞいて、特にどれからやらなければいけないという決まりはなく、
どれをやらなければいけないという決まりもない
その中に一つ、聞いた限りでは群を抜いて難易度の高い技が含まれていて
この技を入れることを前提として設計を進めたかどうかで
なんかいろいろ、ごたごたしてそうだなと思った
これができれば、一発逆転の可能性もだいぶんありそうと思った

開会式の時に目と耳を疑ったのだけど
今回、山田五郎がいなかったのはなぜだろう…

小日記(3)

2009年11月24日
へそくりに手をつける
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小日記(2)

2009年11月19日
感覚的には中盤に差し掛かっている印象
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なつかしの

2009年11月18日
20年ぐらい前の
パソコンテレビ時代のゲームが、無性にプレイしたくなることがある
プレイしたくとも出来ないもどかしさと、記憶の経年劣化で
どんどんと美化が進んでいるような気がする

映像でも一目見られれば、それなりに満足すると思うのに
デビデシティその他で検索しても、一件もヒットしやがらねえ、畜生
そもそも、どういう形態のソフトだったのかも、よくわからないな

わたしの勘では、なんかのPC雑誌に掲載されていたプログラムを
うちの父がまんま入力して保存してたか、そんなんだと思うんだけど

小日記(1)

2009年11月17日
ざっとプレイしてみました
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カブトはかっこいいなあ

2009年11月16日
カブトのゲームは出来がよいと聞いていた
その中で、改めてみてかっこいいと思った
本編の方は「途中までは面白い」の但し書きがついてしまうけんど

5話あたりで使われていた演出で
攻撃を仕掛けながら1、2、3とライダーキックに繋がっていく流れは
個人的には平成ライダーの中では随一だと思う
なんだろうな、あのかっこよさ

2億がいいとこじゃね

2009年11月14日
ノーマルのイサとカチ、それぞれをクリアしたところで少しねかせておいて
またノーコンティニューを試してみたところ、ステージ5まではなんとかいけることがわかった
ステージ5は回復ポイントをあまり見つけられていないのが大きくて、うまくいかん
ステージ通して展開が激しくて対応がおっつかないところもあるかな

通しのスコアは現状1億4千万ぐらい
ランキングを見てみると、トップあたりは現在のわたしのスコアのほとんど3倍に達しているようで
このまま普通にクリアしたところであの域にたどり着けるとは思わん
たぶん、ノーコンティニューでクリアできている、
もしくは、しようとしているプレイヤー自体がほとんどおらんのだろうな

しりあるえくすぺりめんつ

2009年11月11日
ちまちまと視聴を続けています、ゲーム版の方のあれを
諸々の事情で、異常なプレミアがついているらしい
知っている中では最高だったシルバーガンの値を軽く飛び越していた

ゲームと呼ぶには抵抗がある内容ですが
どっかで見た言葉を借りると、
断片的に語られている会話の数々から
全体を想像していくあたりに、ゲーム性があるのかもしれませんね
見たそばから忘れていくわたしには、感じるのは難しそうですが

AMでいうと、あおいほしあたりが似ている気がする、はなし部分の雰囲気だけ
妄想力の掻き立てられ方でいえば随一だと、わたしは思っている
どういうはなしか、自分の中でまとまっているわけでもないけどな

ざっかん

2009年11月08日
コンティニュー無制限なのをいいことにクリアまでごり押してしまった
複数回のリトライを必要とした箇所はいくつかあって
セミファイナルに特に苦労した
複数のボールにぼこぼこ弄ばれるのが、すごく蟹味噌状態だった
どちらか片方のサイドで全部弾いておいてから、すぐに逆サイドに逃げてまた弾く感じが
いちばん被弾が少ない感があって、それでなんとか突破した

全ステージ通してギミックが多彩で
特に中ボスやボスなど、区切りとなる部分では常に目新しさがあってよかった
攻略の面でも、ただショットを垂れ流したりソードを振り回してるだけではなくて
カウンターを狙って攻撃を弾いたりとか
定型化した攻撃パターンを崩して、早く終わらせることを狙ったりとか
ある一定のところまでは、プレイ内容がどんどん変化していく

主人公達が空を飛べるツールを持っている持っている関係で
ジャンプの意味がほとんどなくなっていたのが少し気になった
好戦的な聖女が駆る鉄板に乗って
戦闘機を撃墜するようなシチュエーションは見られなかった

ストーリー面についてはおまけのようなものとして考えた方がよいと思う
足りない部分はこちら側で好きに補完するがよし
いろいろと妄想を掻き立てるワードがあったり、世界観の魅力と言う面では
前作の方が優れている印象
個人的な見解だけど
トレジャー作品にそういう、シナリオ面で一つの物語としてまとまっていることを求めるのは
ちょっと違うんじゃないかね

とはいえアクションシューティングとしては
ストレスなく楽しめることは間違いないと、わたしは思うので
リモコンスタイルでプレイすることを推奨する
クラコン、GCコンでの操作は、照準の移動速度の点、
それだけで難易度ノーマルがベリーハードぐらいには跳ね上がる
前作の感覚を大切にしたいケースぐらいかなあ、選ぶのは

うごごご

2009年11月08日
ステージ3ボスがすこぶる鬼門となっている
有効打を与えられるようになるまでに
アクションゲームのステージを進んでいくような真似をするのだけれど
その道中でうっかりダメージをぼろぼろ受けて這々の体
サムライガールから受けた傷も浅くないことが多く
そこからボスの相手をするどころではない

サムライガールまでに体力を8割以上残しておいて
余裕じゃーんと思っていてもあっさりところりする
これまでと違って、わたしが慣れにくい操作のようだ

あと
このゲームはハイスコアを出そうとすると、ノーダメージが前提になる
途中でちょっとミスすると、がっくりとスコア獲得のレートが下がり
同時にその後のプレイに対するモチベーションも下がってしまう
まだスコアアタックする段階に至っていない内から、この傾向はまずいなあ

ぎがみ

2009年11月07日
ギガミックス読んだ
メガミックスと比べて口当たりと喉越しの良さがだいぶんあがっている気がする
まだ続くんだって?
わくわくだねえ

それでも、その日のうちに何度も何度も
あちこちランダムにページを飛び回って拾い残しのコマをなくすように
読み直すようなことはなくなっている

道半ば

2009年11月05日
まだまだたのしい

ステージ3のボスまではだいたい通しで行けるようになったが
道中、ちょっと気を抜くとごっそりライフを持って行かれるポイントがいくつかあって
攻略がさっぱり安定しない
とりあえず、直前のサムライガールとのチャンバラがネックかなあ
このゲームは総じて、ソードでのカウンターのタイミングが取りにくい感がある

あと、通しだと片道30分以上かかるようになってきてしまったので
行けるところまで進んでから、個別にステージをみっちりと練習した方がよさそうだわ

どうがのはなし(3)

2009年11月01日
彼らは実に楽しそうにゲームをプレイするので
観ているこちらも楽しくなってくる気がする
いい年こいてゲーム大好きの連中が集まって馬鹿やっているところを
垂れ流しているだけなのだけど、ひどく共感してしまうのだなあ

ぐわばら

2009年11月01日
難易度ノーマルでステージ3までは辿り着いた
急に横スクロールシューティングになった
またか

プレイ回数を重ねるごとに発見があって、着実に先に進めるようになっていくから
モチベーションがずっと維持されている、ああたのし
ノーマルちょうどいいわ、いまのところは

ゲームオーバーになっても、回数無制限でコンティニューできるのだけども
途中からはじめるのがなんか嫌なので、必ずステージ0から通しでプレイするようにしている
ういいのインターフェイスがいいからなのか、前作と違って、一度越したところならまず死なない

今回は珍しくわいふぁいランキングにも参加している
団子状態に連なっているところを少しずつ登っているところだ
わたしぐらいの腕でも30位あたりに食い込めるあたりに
プレイ人口の少なさがうかがえて、複雑な心境である
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