FC2ブログ

没頭したいすなあ

2009年02月28日
最後に没頭したのは
いい加減しつこいように名前を出す、EXTRAPOWERでがす

428とか街をすごい勢いで忘れてんなー

はなまめさんちで名前が出ていた「冒険者な日々」っつーふりげタイトルが
曲がりなりにも告知通り公開されていたので
ほんのちょっとだけ触っておいた
なんとなく、楽しみ方を確立するのに時間がかかりそうな印象を受けた

>冒険の始まりはいつだって手探り
>「さあ、どこへ向かおうか?」

>忘れた夢が見えるかもしれません
>自由な獣みたいに歩こうぜ 

>誰よりも遠くへ


この辺の、短い紹介文の中から、ツボっぽいにおいだけは嗅ぎ取ったけど
実際のとこどうだかわっかんね

ゲームに限ったことでもないけど、楽しむ余裕ぐらい欲しいもんさの
スポンサーサイト



BOXついで

2009年02月20日
bio100%の楽曲メモリアルボックスが届いたついでに
ネット上でそのあたりのことについて書かれているページを見て回っていたら
唐突にふりふらを絶賛する意見に突き当たって、漠然と嬉しかった

メモリアルボックスは今のところ応募者全員プレゼント状態だと思う

EXTRAPOWERでサーチ!

2009年02月18日
思い出すとやる

新たな誰かの声に対してたいへんどんよくでつねにかつぼうしている
まるでじぶんのことのように
コアであればあるほどその傾向が強いね

力をかける方向が間違っている気がびんびんするぜ

だいたいガッツでなんとかなる

2009年02月16日
んー
言葉にできるような方法は知らぬ存ぜぬ
なんとかなるように苦心して調整されているのはわかっている

一言でガッツと言っても
実際には、今までのゲーム経験でなんとなく培ってきた無言のセオリーが
適宜動員されていることだろうけど、ね

それでなんとかならなかった場合の逃げ道がなかなか見つけられないのが
最近のゲームライフ

なんとかなったらなったで物足りなく
なんとかならなかったら、なすすべなく途方に暮れ続ける
わがままほうだい

じっきょう

2009年02月15日
自分でも忘れていたけど
わたしもEXTRAPOWERの実況プレイをやっていたのだなあ
いちおう、せんでん、もくてき、だったんです…

ただしSOUND ONLYだったので
聴取者がこのワードに興味を持って自分で調べないかぎりは
こちらが何をやっているかもほとんど伝わらないはず
わたしが実況アナウンサーとかでもない限りからきしだな
世の中にいる、面白い実況プレイをする人はすげえなあ

EXTRAPOWERで検索してみるとあの名残がまだ残っていて
今の心情と照らし合わせると、べらぼうにバツが悪い

ああ未練だ

2009年02月15日
まるっきり片想いだ
Read more "ああ未練だ"

テンポテンポテンポ

2009年02月12日
直前に428を経験しているからなのか
ハードがPSPだからなのかよくわからないけど
街のテキストを読み進めるテンポはあんまり速いとは思わなかった

ある時期を境に、ゲームに無尽蔵に時間を注ぎ込むことが難しくなり
それに併せて、昔のように注ぎ込もうとすることについて抵抗がついて回るようになってきた気がする
ツボを突かれればまったく気にならないのだけども
面白さに疑問符が付き始めると振り払うのは簡単ではない
その辺はわたしの楽しみ方に問題があるんだろうなあ
どっかで小耳に挟んだけども、思考の伴わない娯楽は薄っぺらだとかなんとか
ゲームの方に任せっきりな気もする



んー
システム周りについては、街は弁護しづらいかなあ
428にて、シナリオ間を気楽に飛び跳ねられたり
選択肢にダイレクトに飛び込めたりするのは悪くはなかった
あとまあ、お決まりの殺し文句だけども
ロードが気になる

でばがめこんじょう

2009年02月11日
ジャンルが哲学に落ち着こうとしているのは
この辺ならくすぐられそうな言葉が聞けそうだと思ったからに
ほかならない

一画面の中に収まっているけども
星と星の星間距離はそれこそ気の遠くなるような遠さであることを想像したり
デフォルトで起動しただけでは誰がいるかもわからない、この感覚も嫌いではないのだけども

起動も何もせず、この箱庭のようなイメージだけ抽出して脳内で再現するだけでも
さして支障がないように思う
わたしのスタイルからして、なにか埋めてくれるようなことは
はなから期待できないしね

♪甲板掃除

2009年02月11日
グランディアより

アップテンポで軽快…?
な曲調から受けるイメージとは裏腹に
危うく泣きそうになった

輝いて見えた頃の思い出は取り扱いが難しい
劇薬と霊薬の効果を併せ持っている

最後のピース

2009年02月10日
そうかこれはスパイフライ!!!!!

じぐざぐまーよーいーつづーけてるー

2009年02月10日
街のエンディング曲を聞くことができた
どこかで聞いたことのある声だ、と思った
のは嘘で
しれっと調べてみたところ気付いたのだけども
忍空のオープニング、エンディングを歌っていた人だった
それだけでゲーム全体に対する好感度が底上げされるから
おかしなもんだ

エンディングを迎えてもきちんと、やることが残されていて
複雑な気持ちの部分がある

街の話

2009年02月09日
現在での進捗はというと
もう少しがんばれば終わりそうなので、
目が覚めているうちにやっつけてしまおうかというところ

昔なんぞは
クリアするまでは新しいゲームは買わないという暗黙の了解があったもんだが
到底クリアしきれない量のゲームを抱えてみると
その重みがずいぶん薄れた気がするね
次に移行するための必要フラグ、とまでは言わないけども

クリアした、の一言で
張り巡らされた思惑のうちの
どの辺までの範囲をカバーしたと、作った人に伝わるもんだろうか
ゲーム作ったことがないので想像でしかわからない

ふー

2009年02月08日
しかしまー
わたしはああいうことがとことんできないのだなあと

タイミング良く電話をかけてきた知り合いに、ぼやかしながら話をしたところ
嫌と言うほど笑い飛ばされ
心底イラッと来たのが半分、どこか救われたのが半分

いやー
もうわっかんねえや

街の話

2009年02月08日
街をのぞいては、ゲームらしいゲームもしていないものね
継承作という位置づけにある428のあれも含めてなんか垂れよ

つづく

よし、メルヒェンだ

2009年02月02日
ヴァニラゲーの雰囲気を思い出してなごむ
ベクシンスキーの本と一瞬迷ったが、やっぱりこっち
ゲーム性を二の次に回してもなお
そこそこのポジションから動くことがないという珍しい例

とうぜん朧村正も睨んでいて
今回もゲーム性には大して期待していない

2009年02月01日
妄想が一人歩きしていたところ
意識していなくとも、相当なウエイトを占めていたのがよく分かる
この空隙はちょっとやそっとじゃ埋まらんぞ、どうしようか

それは妄想である

2009年02月01日
胃が痛い、保留する



少し前に思い当たったことが動機ではなくて
今日の午後あたりに、殴り書いておこうと思い立っていた

しかしこういうのって
あえて言葉にして具体的に語らずにおいた方が
ある意味ではいいのかもしんないな、いやどうだろうか

とりあえずわたしは、無理矢理にでも言葉にしておきたかったんだ

妄想と言えるのは
たとえばプレイヤーは十人十色でありながらも
どこか根の深い一点では同じ感覚を共有しているのだという
説明もうまくできない漠然とした思い込みであるとか、そういうもの
GGDやぐじちゃに対する、もう少し広げればAMという実体の掴めない領域への
出所の分からない、当てはめられる言葉のない感情であるとか

そういう意味では「じす」の捉え方もさっぱりわからないままだねえ
ある種ブイでありマイルストーンであり
やはりその実体はようとして知れない



何が気にくわないかときかれて、強いてひとつあげるとすると
宝の場所などを明確に公開しているあたりか

その在処、宝が何であって、どういったものであるか
立ち塞がる障害も、その対処法まで知って目的地に向かうのと、
何も知らされないままさまようのでは
まったくもって意味が違ってくる

ところでわたしは多くの場合において先駆者ではない
一度は切り開かれた道を、切り開いた人と一緒に
その知恵を借り受けた上で、ほとんど前後不覚で戦っていた場合が
ほとんどを占めている

その頃に書いたのがこれ、面倒なので原文をそのままのせる


>今のぐじの現状には大いに不服がある
>そのわけはただひとつ、ひとえにぼくがおもしろくないからだ
>なぜおもしろくないのか

>ずいぶん前から考えることをやめてしまっているからさ
>チャット上での挙動をみてわかるとおり
>むかしに比べて口数が非常に少なくなっている
>周囲のトップランカー連中の言うがまま
>指定された技を携え、すこし緊迫した状況下では行動ひとつとっても指示に従う
>そこにぼくの考えはない
>たいして重要でない装備や技、アビリティについては
>ぼくの意向を盛り込む余地があるが
>ここ数回の古城潜行にあってその意向が日の目をみた例はない

>能動的なあれが欠けてしまっていること、は
>のーみそに対するインプット系についてことごとく適用され
>ぼくの精神レベルを著しくおかしている

貼ってみて思ったけど
これはとっぷりとわたし個人の問題だね、ここで出すようなもんなのか
まあいいか

んで、そういう身で言うのもなんだけども
あれで面白くなるとは、少なくともわたしは思わないナァ

ただし結局は楽しんだもの勝ちなので
だいぶ前から負けっぱなしだね

と、いう一面も存在している
それで全部ではないです

で、このあたりは気持ちの問題だと思うので
話し合ってそこを修正したからどうとかいうもんではない
チャット上の発言のように流動的なものでなく、
誰でもいつでも閲覧できる、記録に残すような形で掲示しようと思い立ち
それを実行に移した上で、事後になっても疑問を持たないようなスタンスのプレイヤーが現れ始めていると見せつけられ
がっくりきたプレイヤー「も」いたりいなかったりと
そんだけのあれ

今回の一件はいわゆる「ネタバレ」とは一線を画している印象があるんだけども
他のサイトの内容とどの辺がどう違っているのかは自身の感情の中でもハッキリさせられておらず
こういう内容を公然と書いている、この場所自身との差異も説明に困るところで
どうしたもんだか見当がついていない

2009年02月01日
さてはそういうことか
今度こそ本当の本当の本当の本当に、ということか

そうかあ…俺はなんも言えないな
そういう土壌を醸成してこなかった、から、かな…
 | HOME |