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サイコウケッサクですよ!!!

2009年01月31日
「サイコウケッサク」の字面から連想するのは
やはりホウオウ
ウチュウのチリにしてしまいなさいでおなじみの方
これをポケモンととられると、ギャップを感じずにはいられない

なにに突き動かされたのかよくわからないのだけど
そういう風な口調で、人に向かって吠えた記憶が一度だけある、ゲームのことで
今も昔も赤面ものの言動だとは思いますが
その時のわたしにとっては揺るぎない地位にあったのですよ
タイトルはちょっとまだ言えない

ああいう勢いで、自分以外の誰かに対して叩きつけたこと以外は
なにも間違っていない
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さて

2009年01月30日
さしあたって
書く気が少しでも沸くようなものというと
やっぱりゲームになるかなあ



そういえば
予想外に書かれないもんだな、レビュー…
機を逸した感にとらわれていたけんども、そうでもないのかもしれないし
正直なところ、なかなかその気にならないというのもある

まあその辺は自尊心から来てるもんだと思うんだけどさ
ガードガードガード

がはは

2009年01月29日
適当な捨て台詞をでっち上げて畳んでしまうのは
それはそれは楽なことなのだけども
今回ネット上でそんな選択は許してあげないのだ
もっと存分に、この状況を味わいもがけばいい
それをみて笑ってやる、指を指して笑ってやる



それってつまり
今までとあんま変わってないよね

わ、ああ

2009年01月28日
へびむも先は長くねーな
よくわからんけど、あちこちガタがきていて
現状は維持できそうにない、少なくとも

そもそも維持しようとする現状が
あんまりにも形骸化しすぎているような

ふふん

2009年01月26日
今、コロンを楽しまないのは
おそらく損なことなのだろうけど
どうにもこうにも魅力を感じられないのだから、しかたない
蚊帳の外から盛況を眺めるたびに、得も言われぬ感覚がわき上がる
なんかクラッと来るね、クラッと

朝まで生GGDを繰り返す同一プレイヤー群のログを
ぐじちゃみるたびに目にしていた頃のあれと
ちょっと似てるかもしんね

チャットみる

2009年01月25日
余裕があれば、定期的にチャットの状況をみるという習慣が
GGDを始めてから今に至るまで、抜けることがない
これは、まおうせいの更新チェックと同時に行われるので
ほぼ毎日というペースです

GGD本体の更新はされていないか
見知ったメンバーが姿を見せていないか
全体の雰囲気はどう感じられるか
なんかおもしろいことは起きていないか
今までにいなかったような気鋭のプレイヤーは現れていないか
変わってしまったと感じるのは気のせいではないか
母体であるまおうせい自体がロストしていないか
わたし以外の誰かが現状に一石を投じてくれていないか

動機はいろいろあるけども
GGDそのものを忘れてしまわないように、というのが強いのかどうか
プレイヤーとしてケリをつけられないまま、くすぶっているだけな気もするけども

最近はみるたびに距離を感じずにはいられない、どちらから離れたということもないのだろうが
ひとり勝手に遠くはなれてしまったと感じていて、
それを受けてなにをするということもなく
定期的に、その距離を確認する作業を繰り返す昨今である
むいむい

そのうちにチャット自体がなくなるのでは、という可能性は
だいぶ前から想定しつつも、どこかへ押しやり続けているが
だんだんと現実味を帯びてきているのかもしれない

あがが
書いててしみじみ思ったけども
この姿勢はGGDだけに限った話じゃねえな

言葉は要らない

2009年01月23日
とりあえず、この件については、直接的に多くを書かないことにしておいた
言葉を重ねれば重ねるほどに
あの瞬間に噴出してきた、斑目模様の感情からは遠くはなれていくにちがいない

しかし反応する

2009年01月22日
まずあのー
「アンディーメンテ hebimu」で検索する人間がいるという事実に
なによりも大きな精神的ダメージを受けている
ネット上にぶらぶらしていることがいやになるくらい強烈なカウンターだった
もう言葉もない

で、さっき6番のログをみたんだ
誰かが言わない限りは気付くことはなかっただろう
wikiの内容がより一層充実してきていると
わたしはその内容に愕然とした、悪い方向に

これからの展開には
もう何も期待出来ないような錯覚に襲われている昨今
わたしの中にある一線を軽々しく踏み越え、踏み荒らしていった誰かがいる
それだけで十分だ…

かそり

2009年01月22日
ちょっと前にはこういうものを書いていた
時代がもう一度巡るという保証は誰もしてくれていない


過疎らしい
一時期の賑わいを基準にすれば人の数は減っているだろうし
その時期にはじめた人にとっては異常な事態として映っていることだろうね

今の状況を見ていると、このまま置いておいて自然に盛り返すとは
とてもじゃないけど考えられない
今回もまた、創造主が重い腰を上げるのを期待するしかないのかな

過去にするのは失礼かもしれないけども
ちょっと前にあったSISブーム、あれはプレイヤー発で熾った珍しい場合じゃないのかなあ
ああいうのはGGDで起こせるものなのか

わたしひとりだけぽつりと入ることは簡単だけども
なにしろ入るだけで精一杯だ
ブイの役目を果たせるほどには根が据わっていないし
この間、引いた線の折り合いはずっとつけられておらず
大前提としてなければならない、いい潜りができる=GGDを楽しめる、楽しませられる
そもそもの自信を喪失したまま、持ち直せていないのが現在のところ
それについちゃあ、ずいぶん前から感じていたんだけどね


ちょっと前に「自分が楽しめる人と潜りたい」とかなんとか
自分が言った事を思い出して笑ってしまった
言うに事欠いてそんなか、ふふ


ああ、よくわっかんねーな
俺はどうしたいんだろう

結び

2009年01月18日
ふと思い立って
昨日一日ぐらいで「428」をクリアした
真エンドを見るまでは自力でプレイして楽しみ、クリアした
一時、精神的な不安定を忘れるぐらいにはおもしろかった、がんばってどっかでなんか書き残す

その後については攻略サイトの力を借り
極めて作業的に、白い紙の余白を塗りつぶし埋めるような感覚で操作をしていた、
その時間が最も長く苦痛になる
時間的には、それまでのプレイ時間のほんの十何分の一でしかないけども
ほんとうに、恐ろしく長く感じた上に達成感のカケラもなく、
ぐらぐらと精神的な不安定も沸いてきて
これならやらない方がよかったんじゃないかというぐらいの



大抵の、話を追うゲームでそうなんだけども、
終わりに近づくにつれて期待と不安が同時に沸き上がり、高まってくる
どう終わるのか、もう終わってしまうのか、終わったときどう思っているのか

一応の結びを迎えたゲームは、閉じたものとして
それまでゲームの世界観に突っ込んでいた頭を引き抜いて、外から見るような感覚なので
プレイ中に感じていたような広がりと展望を見ることが出来ない
いつも、なんとも寂しい心持ちになる

うーん

2009年01月18日
なにやら結構な事態になっているみたいだけど
一番近い期日のところはそのままやるのか、ほーん

ならいい
あとは参加者の反応と
悪意だけで来るへんな人がいないことを祈る
ただのへんな人は大歓迎

むむむ

2009年01月14日
EXTRAPOWER本とは
ききずてならねえ!!!

うーんうーん

れすぽんし

2009年01月13日
先週観た
「休暇」
っつー映画の中で
自分の刑執行が近いことに気付いた受刑者が
独房の壁に、一定のリズムで頭を打ち付け続ける場面があって
そのうち、壁を隔てた先の誰かが響きを返すようになる
一度繰り返して、今度は拍子を変えて繰り返した後に、一拍間を置いて
何かに突き動かされたように暴れ狂いはじめた

何をどう曲解したか、その飛躍についてはここでは触れないが
そのシーンの顛末に、異様なまでのシンパシーを

いいんだか悪いんだか

2009年01月13日
ごく最近、アクセス解析を付け直してみてわかったのだが
この場所でさえも、まったくのノーアクセスというわけではなかったらしい
なんかちびっと拍手も貰ったようで、ありがたいこってす

なんとなく察しは付いた!!!
レビューは相変わらず書けてません、時間が経つほどに書きにくくなっているようです
メンタル的に落ち着いたら2周目行って、それから書こう…というぐらいの考えです
ふふ

むむん、ムン

今回ひどかったな

2009年01月12日
女神戦を振り返ろうという名目ではじめたけど
前回でだいぶおなかいっぱいだったみたいだな、猛省を要する

2009年01月09日
昨日は、ホコリをかぶった記憶からストーリーを拾い上げる作業をしていた
収穫は、すっぽりと抜け落ちていたオープニングの演出をだいたい思い出せたこと
散らばっていた記憶がカチリと繋がって
この放送にしては珍しく、そこそこ楽しめた
ひとつ繋がると、そこから道を辿るようにして連綿と思い出すことができた
女神戦の時もこれやろうっと

95年当時

2009年01月07日
ふりげではなくしぇあげで、試用部分だけにお熱になったタイトルがふたつある

・アンディ君の冒険2
・夢の女神戦

夢の女神戦はその後ふりげになったので最後までプレイして、なんだこりゃと思った
アンディ君の冒険2はinternationalとかなんとか出していたけど消滅して
かわりにアンディ君の冒険3が現在はフリーでアップされているが
試用版の段階でかなりどうかと思う印象だったのでプレイはたぶんしない

気晴らしにこのふたつのゲームについてでも書こうかね、またこんど…

吠えろゲッコウウルフ

2009年01月07日
ヒーロー系の中ではゲッコウウルフが一番好み
なのとは特に関係なく
ブルームーンハウリングは時々口ずさむ、4曲の中では歌いやすいと思う

みょうに懐かしい

2009年01月07日
どうもゲームとしての枠だけにはとどまってなくて
その他、こういう雰囲気であることを期待していた種々のあれこれにもまたがっているんかなあ
どこかに立ち戻ったような

ほとんど感覚だけだからなんともいえないね、どうしようか…

レビュウ

2009年01月04日

なんてこった
俺はどうやら思い違いをしていたようだ

俺の役目はただ存在を知ってもらうだけでいい
あの数行の文章の中で魅力を伝えるスキルは持ち合わせていないし
そこに詰め込む必要もなかった、
知ってもらったその後は各々のプレイヤーに判断を委ねるほかないんだから

自分のテリトリー内でやる分には、なるべく子細に渡って書きたいとは思うけど

仮レビュー

2009年01月03日
繰り返し言うようですが、EXTRAPOWERをクリアしました
区切りとして、作者さんの方に感想のメールも送りました
基本的には好意的な内容にしておきましたが、いくつか不満もなきにしもあらず
建設的な提案もできないので、その辺についてはほとんど触れないでおいた

機械的事務的なところから入るかな

EXTRAPOWERはシミュレーションRPGツクールを使用して作られた
オーソドックスなシステムのシミュレーションRPGです

話によればこのツールは自由度が非常に低く
オリジナリティを盛り込む場がグラフィックや音楽、テキストなどに限られるらしい
たしかに、ずっと昔プレイした、
サンプルデータのみで製作し、キャラの台詞のみにユーモアを含ませたものも
ゲームシステムの中身はまったく同じだったと思う
制約の多い環境で、どれだけおもしろいものをつくれるか
それとも、逆にやれることが限られてやりやすいのかな

EXTRAPOWER

2009年01月01日
まだクリアもしておらず、感想が固まっていませんが
今のところ十分に満足できる内容なんです、ほんとうに

どうやったら多くの人がプレイしてくれるのかな
せっかくダウンロード可能になって、わたしもプレイできるようになったというのに
来訪者が参考とするであろうレビューの内容は、初っぱなから手厳しく
あれでは、以降訪れる人間に悪い印象を与えてしまう
システム面の不満は、ある程度解消してしまうほどのパワーがあると思うんだがなあ
完全オリジナル、かつ知名度もあるとは思えないので、とっかかりの時点でつまずくと致命的だ
知名度。致命的。知名致命。ちめいちめい

とにかくだ
ヒーローものとか、ベタに熱い展開が好きな人ならば、それなりの確率でストライクゾーンに入るはず
俺がもっと言葉と感情の扱いに慣れていれば説得力のあるレビューを書けるかも知れないのになあ
ああ、もどかしい

これちがう

2009年01月01日
表示履歴から
ぱっとひらいてみて
ログが色とりどりの発言に満ち満ちていることに驚いた
あのあと、こんな盛り上がりを見せているはずがないのに、どうして
おかしいと思って、あらためて入り直してみると
それはわたしがあむちゃへたどり着くために利用した、
去年かおととしか、その辺のログだったことに気付き

なんとも言い表せない喪失感がこころに広がるのを感じた
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