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育成ジレンマ

2008年12月30日
この手のゲームをやっていると
必ず途中で、どのユニットの育成を優先したらよいのか
わからなくなってくる時期があって
進捗からみても、そこから進むにつれて難易度も厳しくなっていく
そこを乗り越えられるかどうかがネックなのよねー
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じゅっかい(5)

2008年12月18日
ひさしぶりにじゅっかいについて触れようか

ひとーつ

途中で突然放棄してはならない

GGDはまがりなりにも複数の人間が参加するオンライン型ゲームであるからして
自分以外のキャラクターと潜る場合は、原則としては
自分以外の誰かとの共闘という形になる
ひとりで複数キャラクタを操作したり、というケースは除外しての話だが

チャットの向こうに自分以外の誰かがいる以上、その人の都合によってゲームが続行できなくなったり、
また逆に、自分の都合によって、ということもあり得る
その時の状況がどうであるかは分からないが、いずれにしても
礼を欠いたような言動を取ってはならない、相手は人工知能でもなんでもない、血の通った人間なのだ

にもかかわらず、ひどく自分勝手な態度を示して突然アウトしてしまったり、
さらに悪い例としては、無言で消滅してしまうようなプレイヤーがいる
まあ、回線の具合が悪いなど、プレイヤー自身の責任ではない、不可抗力によるものは仕方がないが
それにしても、事後には、一緒に潜ったプレイヤー達に向けて一言詫びがあってもいいと思います

「勇者はリーダーたらなければならない」

2008年12月15日
次回テーマはこれでいこうと思っている
無意識の中で言葉のリハーサルを繰り返しているけども、練られているとは言い難いか
ろぐでやるか、らじでやるか、どっちかな

絵が描けたらなあ

2008年12月06日
絵でGGDに対するイメージを表現したいと、ずっと前から思ってはいるのだが
あまりにも出発点が低すぎるのと、それに対する理想が高すぎるのと
根気が続かないのと…基準が見当たらないのと
上達が実感できないとか…いろいろといいわけは出来る
ああ、絵が描けたらなあ…

うーむ

2008年12月04日
なにをどうすればおもしろくなるのか、よく分からないなあ
足場がない

ぐじらじその後

2008年12月02日
3回ぐらい放送しましたが
マイクから入る音があまりにも小さすぎて話になりません
いちおう、マイクの音量は最大にしているはずなんだが
自分の声って入ってこないもんだったっけか

正常に機能したとしても特に取り立てて話すようなことはないんだ、けど、ねー

ランダマイズ

2008年12月02日
ランダムデュエルは
デュエリストが持っている、すべてのカードの中からランダムで3枚を選び出し
フィールドに出現させ、デュエルを行うルール
他のルールと違い、カードの組み立てを行うことが出来ないので
強制的に2個装着を義務づけられているアイコンの効果と引きの強さだけで

あらかじめ無駄なカードを売却して省いておいて、
目当てのカードを引き当てやすくするという小細工も考えられるが
そんなことをして何が楽しいのやら

デッキを組むことの意味、その大半を否定していて、
デッキを組まずともアイコンをセットするだけで半自動的に「ランダムデッキ」を組んでくれる
あれやこれやと頭を悩まさずとも気楽に、
デュエル回数を増やし、カードを育て、アイコンやアイテムなどを手に入れることができる
本気で考えて組んだデッキには、それを構成するために不可欠な要素というものが必ず含まれている
また、どのようなデッキであっても対抗策は存在している、と思う
そのデッキで何度もデュエルを重ねていれば、いずれは必ず敗北を喫することになるはずで
デッキを維持していられなくなる

その辺を回避する意味でも、ランダムデュエルが好まれているのかもしんない
たぶんもっとも気楽に、場当たり的な考えだけで、戦歴を重ねていける…
いいか悪いかで言えば悪いんだろうけどね
本気で組めなくなるから、俺みたいに

さすが姫

2008年12月01日
昔から今に至るまで一貫してキャラにブレがないのがすばらしい
Dサイドは本家に比べてキャラ付けが弱い気がするけども
いやはや、ああでなくっちゃなー
率先して大会も開催するらしいし、さすがとしか言い様がない

創造主はとっととミル姫ブログへのリンクをしすちゃトップに貼るべきである

なんでやめたかね

2008年12月01日
さて、俺はなぜあそこを閉じたんだったかな
そしてなぜここで続けようとしているんだ

限られた人間の目にのみ留まるような配置をずっと続けていて、
ほんのわずかながらも、その意図が成就していたことを確認していた

曲がりなりにもあのような環境に配置された以上
期待せずにはいられなかったというのはある
あそこを覗くような人間は、GGDに関わっている、
もしくは関わっていた人間に限られるだろうから
ただ一般のブログとして野放しにしておくよりかはずっと希望が持てるはずだったんだ

より高密度なシンパシーの期待

結果としてはどうだっただろうか
まあ、衝動的なものとはいえ、ためらいもなく消すことを選ぶぐらいだったのだから
自分自身、満足はしていなかったんだろうねェ

移植おわり

2008年12月01日
よし、おっしまーい

2008-11-12 19:12:59
なつかしい感覚
テーマ:ブログ

だれも来ないチャットでひとりひとしきりたたずんだのちに帰るという
一時期わたしの中で大ブームになっていた行動ですが
今やってみると何が面白かったんだかさっぱり分かりませんね
でもこの感覚はそれほど嫌いでもないようです
当時はコンスタントに独り言言ってたから成立していたんだろーな
今もそんなには変わっていない

ところでSISの話になりますが

ここ最近、人がチャットに入っているケースが時折見られるようになりましたね
どうやら、今までにはなかった層のように見受けられ、新鮮な感じがします
ちょっくらわたしも輪に入ってみましたが、そのエネルギーに圧倒された
いいなあ、ああいうの、いいなあ
あそこから大会開催まで発展したりしたら大したもんだと思うわ

わたしのGGDに対する姿勢も、なんとかせんといかんのだろうな
どうしてこうもケツが重く感じているのか
未踏の地攻略法の一つも考えているならまだしも、それもする気がないのだものな
なんなんだいったい、なんなんだ俺は

2008-11-12 00:25:00
かばう発動・勇気効果
テーマ:ブログ

聞くところによれば
どうやらあの日、平行アケローンにおいてのアスレチックでは、
勇者が八面六臂の大活躍をしていたそうですね
あわや水没しそうな挑戦者がいれば、誰とも構わず瞬時に身を挺してかばう発動

あれ、自分の意志とは無関係に発動させられているフシもありますからね
体力とかばう強化状態の続く限りかばい続ける
かばうが付加されていると自動的に体力は回復していくので
まさに無限ループ

勇気効果も、結果的に勇者が倒れさえすれば味方全員に勇気が配分される
その手段と過程は問わない、ここがポイントだね
自分から水面に身を投げてぷかぷか浮かぼうと
アスレチックのロープに身の一部を預けてぶらりぶらりと吊り下がろうと
なんら問題なく、勇気は勇者の体を離れて窮地の味方の体に宿る

このふたつあたりはネタにしやすいのかも知んないなー

2008-11-09 23:25:28
しきりなおし
テーマ:GGD

今朝のところでちょっと出ていたと思うがけど
現行のGGD2を撤廃して、新たに立ち上げた方がまだいいのではないか、というあれ
確証とかなんもないよ、話半分だから

それで一応は、すべてのプレイヤーが同じスタートライン上に立つことはできる、が
その後はまた似たようなことを繰り返すのだろうと思う
わたしが問題だと思っているようなことだけに限っても、抑止するのは不可能だろうなー

結局のところは、プレイに割ける時間=キャラを強化する機会
が、どれだけあるかが重要なので、時間と共に差は開く一方なのだ
そういうプレイヤーは同じメンツで固まる傾向がある、というかそうせざるをえなかったり
プレイ効率的には、その方が絶対に優れていたりするので
特定のプレイヤー達だけが突出し続ける状況がままある
ひいては、安定して攻略が行われている輪を乱してはいけない、という心理が働いて
その状態を後押しする

力の差が開けばまた、力のある方が劣る方をどうこう、という今の状態が起こるだろうから
その点に限っては、何度やっても堂々巡りするだけだろうな
プレイヤーは替わるかもしれないけど状況は変わらん

かつての僕らと今の僕らも、立場を異にしつつそうであったと思うが、
今はそうはいかなくなったというだけで、何が変わったわけでもない
要するに俺がなんとなく、いやんいやんと思ってるだけの話だなおい

そうこうしている間に難易度に修正がかかるなどして、より一層距離が遠くなっていく
報酬までの距離とか、持っている人持っていない人の距離とか
たとえばはじめての場所に行った時に、自分が欲しいものを引き当てた人が
当人は持っていてダブったとかで、不服そうな態度を取っていたりするのはいい気がしないわけで
頻繁に行けるような環境があることそのものが、この上ないほど恵まれているわけで
上手くいえないが、それだけで壁を感じるには十分なのだ

なにかを持っている事が条件とされるような場所があったとして、その差はかなり大きい
それが積もり重なって今だ
実際に施行したとして、それでどうなるかはわからんちん

2008-11-07 23:07:32
クエスト妄想(6)
テーマ:GGD

思い出したように
いや実際思い出したんですが

報酬はなにもレアアイテムとかに限る必要はないはずだ
わたしの感覚では新たな悟りの解放とかでも何ら問題ない、というか
むしろ悟り新展開まだすか

アイテムは二の次だと思うんだけどな
結果に近いところで言えば、昂揚感、カタルシス、一体感、シンパシー
もう少しさかのぼれば、試行錯誤の楽しみとか開拓の楽しみとか
戦果がなくとも十分楽しめるはずなんだけども
アイテムやその他はさらに上のところでそれを得るための手段でしかない

ので、それを率先して奪おうとするのは許し難いのであった
結局それか!

2008-11-06 22:39:48
やむやむ
テーマ:ブログ

なんにせよ人が増えるのは基本的にはいいことだわ
それぐらいしかいうことない
その後のことについてはにんともかんとも

2008-11-03 17:21:13
Gサイド
テーマ:ブログ

今回の運動会参加の目的には、ほぼ固定で参加してくるであろう
一部GGDプレイヤー達と、ひいてはわたしが知らないようなプレイヤーと
何かしらの形でGGD話が出来ればな、という薄ぼんやりとした意図が含まれていた
ネット越しとでは情報の密度からなにから、桁が違う

しかし結果から言うと、話した!と言い切れるのは
固定プレイヤーの一部も一部っていうか、魔法使いのA氏だけに限られた
スネイカーT氏とか剣士S氏とかとは、電車の中でちょびっとだけ
もう一人の魔法使いA氏に至ってはなんとなくきっかけがつかめないまま終わっている
ああもう、あああ
まあ終わってからならなんとでも言えるよね

話していて感じたのだけども、やはり不快感を覚えるポイントと条件とその度合いとは
個人ごとでだいぶ違っているようで
その辺のことを本人の口から聞けただけでも、結構な収穫だというふうに
わたしは感じた
なんかの形でできねーか、なーーーーー
動く気はないが

以降は別件

その内容から想起されるイメージをわたしなりに吟味するぶんには
方向性はほとんど同じであるように思えるのだけども
なにがどう食い違ってああいうふうに、傍目から見ればこじれているようなことになっているのかが
わたしにはいまいちよくわからない、どのへんに固執しているのか見えてこない
ある程度距離を取っているわたしの目には、まったくもって不可解とうつる
> そもそもメンツが違うのだから勝手も違って当然だ
> 昔と同じやり方で、昔と同じような、もしくはそれを越えるカタルシスを得ようったって
> 無理な話だと思うんだがな、それはわたしにも言えるんだけど
前書いたやつだけど、とりあえずこんな

2008-11-01 01:21:04
ぼへー
テーマ:ブログ

頭から離れたあとの言葉だけで歩み寄ろうとするのはたいそうむずかしーらしいんだ
近寄ろうとする対象が視界に入って、双方の距離を認識した途端に全身全霊でそういう風に感じるのだ
気の向くまま好きな方向に進んでいるとわからない
改めて考えると、よく今までやっていたもんだと思う

やべえ!!!
なんかどんどんGGD関係なくなってきてるぞ!!!

2008-10-29 21:37:52
チームGGD
テーマ:ブログ

送信してから
これは参加者へのせめてもの配慮の皮をかぶせた
創造主の罠なのではないかという考えが脳裏をよぎった

あと、万一ここを見ていて参加する人がいた場合のためにひとつ
公式にはなんでかしらんが書いていませんが
アスレチックは有料だったはずです
ぞろぞろと札を出されても管理人さんの迷惑でしょうから
小銭を用意しておきましょう
額は忘れましたが500円もあれば十分足りるはず
よって100円玉5枚と50円玉1枚と10円玉4枚を準備しませう

2008-10-27 23:18:24
のほーん
テーマ:ブログ

どうでもいいけど
いやどうでもよくないですけど

こうしてブログなんぞを利用して
がーがー言うタイプのプレイヤーはかなり限られているようで
知る限りでも数人しかいません
その中でも、かなり突っ込んだ言い方している人をするとなると
二人しか知らない

ぐじちゃ上で繰り広げられる濃密なはなしや、おふざけなら
黎明期から頻繁に行われていましたが、
玉石混合そのいずれもがネットの藻屑と化していきました
ああもったいないもったいない

んで

その数人の影響で、一部プレイヤー帯のイメージが
固定化させられるような気がしてならないんですけど
杞憂かなあ、杞憂だといいなあ

考えていることなんて十人十色で分からないんだから
たとえばここで垂れているようなことを
他の人も同じように考えているなんてことは
有り得ないんですけどね
こないだ書いたように、書いてあることをそのまま鵜呑みにするような
影響されやすい人ならわからんが

わりと、とある人と似通っていると思って書き始めたくだんの記事も
書いている内に、あちこちとかなり違っていると感じ始めましたし、ね

なに考えてるかなんてわからん、まったくわからん

2008-10-27 21:05:11
なんてこったアアア!!!
テーマ:ブログ

はい

創造主から否定の声明が出ましたね

嬉しいやら悲しいやら悲しいやら
アクセスやチャッティット・カードの
ある種進化形ということですかね
しじゃいを介して繋がっている分、まったく異質なものに仕上がってますけど

チャッティットカード2みたいなタイプの
視覚的に眺めていて落ち着くのが、また作られたらいいな、とか
水槽とはまた違うんだ

移植(8-9/10)

2008年12月01日
2008-10-26 21:47:44
コロン
テーマ:ブログ

一説によれば次期GGDのシステムを組むための実験ということだが
実際にそうだろうとそうでなかろうと、新たな試みがはじまる予兆には違いない
当然、歓迎すべきだろーね

軌道に乗るまで付き合っていられるかはわからない…
とか言って、そこから2年以上も付き合って、現在ここですから
なんだかんだでしがみつこうとするんじゃないでしょうか、わたしは

2008-10-25 08:23:29
びんじょう
テーマ:ブログ

某所での記述を受けて

まずは防衛線をはる

その内容については、ほぼ諸手を挙げての賛同に終始するところであるものの
こと、これに関しての話に限っては
人の意見を自分の意見として安易に取り込むことに、いくらかの違和感と抵抗が残る
ので、ほぼトレースを土台とした蛇足祭りになる予感をひしひしを感じつつ
こちらではこちらなりにくだをまいてみようか、という

考えてみると今までに、ここや、他の人のところで書いた内容で
だいたい、言いたいことは言っているような気がする
それらを抜粋してつぎはぎすれば事足りるかもしれないなー

まあいいや
わたしがここでなにか書いたところで変わるものとは思っていないし、
そもそも積極的に変えようと思っているわけでもない、
互いに線を引きながら、それぞれ好きにやればいいと思っている
その割にはこうして看過できていないミステリー

合わないなら合わないで割り切った方が無難というもんだ
良い結果を生み出すとは思わないが
少なくとも表面上では破綻を先延ばしできるでしょ、あはは
表面化してくる、その手の種々の問題を解決するために
いちいち全力で対処して膨大なエネルギーを消費しているようでは
ゲームを楽しむという本来の目的がぼやけてしまうじゃないか
僕はいい潜りが出来ればそれでいいのだ
僕はいい潜りが出来さえすればそれでいいのだ
重要なことなので2回言いました

さてはて

壁を感じているプレイヤーがどの程度いるかは把握できていないし、する気もないが
まずわたしがいるので、ゼロではない

具体的にどの部分について、ここがこうこうこういうふうになっているのは
おかしいんじゃないか、とピンポイントで言うのはなかなかむずかしい
仮に、そうして挙げた部分の干渉だけが解決されたとしても
やあやあと肩を抱き合って何事もなかったかのような真似ができるような
そういう類じゃないよね、対称療法では根治できない

某所で挙げられていて、わたしが引率と呼んであからさまに嫌う行為がありますが
傍から見ていて、そっちとこっちでどう違うか差別化しづらい例がだいぶ多い
実際わたしもルーン取得は大半がそんな感じだ

わたしが言うのは、たとえば新規にぐじちゃにやってきた人に対して
親切心や厚意からだとしても、次の目的地や目標を逐次指し示しては
実際に連れて行く、のをはなから繰り返そうとしているのはどうなんだ、
というあたりです
最近ではwiki等によって情報を簡単に手に入れられるようになったこともあってか、
やってくる側の人も、過剰とも映るような量と種類の情報を抱えてくる場合がほとんどのようで
次々と目的地を読み上げては、キャラ強化のための最短距離を進もうとする場合もあるようだ
いる側の人もまた、それをよしとして快く連れて行こうとする
んで、それがわたしにはいまいちしっくりこない

中断

前提の認識からしてわたしとは違っているもんだと思うんだけどな
わたしは、なにも知らない同レベル帯の人間だけで集って、
外部からの情報をシャットアウトした状態で試行錯誤しながら進めていくのが
理想だと思っているんだが
どっちがいいかなんてことは、わたしにはわからん
今のぐじちゃでそれが出来るとは思えんし、自身も体現できちゃねーしね
あくまで理想だ

かなり濃い色眼鏡を通しての見方になっていたと思うが
そうやって後押しされてキャラクターを育てていたプレイヤーが
自分よりも後にやってきたプレイヤーに対して、
平然と同じことをしているのを見た時にはいくらかショックだった
その行為について、疑問も抱いていないということですか

毒電波垂れ流すきちがいだろうと空気の読めないおっさんだろうと頭の化石化した老害だろうと
それはそれでいいや、諦める

2008-10-22 23:13:15
連携今昔今何処
テーマ:GGD

勇者視点のはなし

連携の歴史は古い

GGD黎明期の連携の仕様はあまりよく覚えていませんが
レベル依存からパラメータ依存に切り替わった時期があったように記憶しています

初期の連携は、強大なダメージを与えるというよりは
各連携の効果を駆使して、攻撃がほとんど通らない敵を弱らせていくイメージ
応戦、攪乱、投石、支援、奪取
回避や物吸をまとった誰かが盾となり攻撃を受けている間に、
周りの誰かがなんとかして、わずか1でもダメージを与えれば
それをトリガーとしてその何倍もの結果を弾き出す、そして撃破のカタルシス
その感覚はちょっと、特殊だ
攻撃強化至上の思想からはまず生まれない
ネーレーイスやイリューガーが大きな壁として立ち塞がる時代を主にした話

一人連携が可能になって以降
陣形もとい連携の有り様はかなり様変わりしたと思います
名前に反して、仲間と陣形を組む必要もなく強大なダメージを与えられるようになった
ひとりじょうずとよばないで
カリスマとの合わせ技が必須ですが

今のところ、連携数を一番稼げるのは相変わらず勇者です
専用装備に、固有連携を発動させる効果を持つものがある
以心伝心(2)+孤高のつるぎ(1)+ブレイブシューズ(1)で4連携
ステップないし助走が乗れば5連携
これだけでは大したダメージは出なくとも
カリスマを複数張り巡らせると世界が変わる

カリスマ24倍戦法を覚えてから、4連携という連携数が
実はかなり考えられた設定なのではないかと思うようになった
この状態で物理攻撃を仕掛けて、目算でおよそ最大HPの20~25%
細かい数値については未だに調べた試しがないのでよくわからない
阻止さえされなければ攻撃の成否に拘わらず確実に、これだけの量を削ぎ落とす
攻撃自体はノーコストでも行えることもあって
改めて考えるとつよい

ちょっと、いろいろ出てきそうなので
また保留しようっと

2008-10-21 22:46:07
俺が俺が
テーマ:GGD

>昨日の潜行で確認したことがある
>まだ、自分主体で進んでいかないと気に入らないようだね
>常に、戦線で華々しい戦果を挙げるのが陣形でなければならないと
>思っているらしい
>最後にとどめを刺す手段は連携でなくてはならないと固執しているらしい
>だので行動の幅が極端に狭くなる

結構前に書いたはずなんですけど
相変わらずこんな感じのような気がするなァ
意識は別にしても、開幕から火力確保しか見ていないのは確かだ

2008-10-20 23:36:21
じゅっかい(3・4)
テーマ:GGD

どこまでやったか忘れた
確かここだろう

ひとーつ

「コピー&ペーストの仕方を理解しなければならない」

GGDを進行する上で避けては通れない作業がコピー&ペーストです
BN、もしくはセットIDがその主な対象となります

・ぐじちゃログ上に含まれる、上下をラインで挟まれた数字をクリックした後に
本体のペーストボタンを押して進行

もしくは

・本体が、生成したBNないしセットIDを自動でクリップボードになんやかやしたものを
 ぐじちゃ発言欄クリックでもってペーストして提示

だいたいそんなもんじゃないの、難しくはない
以前は十戒動画の例にあるように、進行方法がよくわからない新規プレイヤーも見かけたものですが
最近はどうしたことか、すんなりこなしているケースが多いように見受けられます
時代が変わったのでしょうか

この辺の内容はほぼ、十戒の一「分からなければいけない」に含まれているんじゃないかなー
わたしはGGD十戒はひとつめだけで十分だと思います

もひとーつ

「階段降下時、自分の行動BNを貼らずに飛ばしてセットIDを貼ってはいけない」

よくあるパターンです

BNの貼り忘れと並んで、他のプレイヤーを置いてけぼりにしてしまうケース
backupも消失していたら、とっととGGD本体が置いてあるフォルダから
ログテキストを開いてサルベージしてきましょう
なんですかそれとか言わずに、言われたとおりにとっとと探しましょう

次のは結構、深く長く書けそうだな、持ち越そう

2008-10-20 00:09:30
がびーん
テーマ:ブログ

あ…ありのまま、今起こったことを話すぜ!

「アークエイジを生きるパーティならどう転んでも楽勝だろうとタカをくくっていたら
 いつの間にか全滅していた」

な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
おれも何をされたのかわからなかった…
頭がどうにかなりそうだった…
gugigugiだとか覚醒前ハジメロボだとか
そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
もっと恐ろしいPOFの片鱗を味わったぜ…

というわけでした、えーん

2008-10-18 22:02:34
イライラする
テーマ:ブログ

そのときうまく勢いに乗れなかったという理由で
書き殴るのを先延ばしにしていた内容の数々が風化してきている
今あらためて吐き出そうとしても、ろくに形をなして出てこない
出たところでろくなもんじゃないとは分かっていても、なんだかもったいない
あのときもう少し粘っていれば、こんなもやもやした感覚がまとわりつくこともなかったろうに
あーああああ、あああーあー、うんこうんこ
ちょっと2に籠もって、きばってみるとする

あとあれ、変に公式からリンク貼られたおかげで
要らない意識をしてしまって、やりにくくてしかたがない
ここでも、ぐじちゃでも

蛇の人とかはどんな意識でやってんだべな

2008-10-18 00:22:02
そうだ水路に行こう
テーマ:GGD

帰ってぐじちゃを開くと水路を制覇したところだった

自分から、水路を目的地として挙げられる人は、
何らかの活躍ができるものだという自負があるんじゃなかろうか
勇者はなかなか言えない
本気で探してもいないうちからこういうことをいうのはあれだけども
水路の勇者になにができるか、まだわからない
火力確保はどうするの、ろくに補助もできないよ

強いて挙げるならちまちま除去に勤しんだり、投げたりするくらいか
それなら誰でも同じだろう、誰がやっても同じとは言わないが
ここで勇気効果を挙げてくるような人がいたら、その鼻っ柱をへし折ってくれる

あと、やっぱり水路挑戦はいろんな面でヘビーなので
同時複数展開が期待できるようなものじゃないね、
一カ所に乗り遅れたら締め切りと考えた方がいいのか
そういう意識からして腐り始めているのか

2008-10-16 23:52:53
かせつ
テーマ:GGD

根拠のない話

ここのところ、今までのverupの方向とは違う内容での変更が続いているようですね
弱体祭りといったところか
特定の戦法の根幹を揺るがすようなものも少なくない
その一方で忍者の執拗な強化、これについては本気でわからん
M刀もなんで弱体したんだろね、わっかんね

なんだろうかな、現行のプレイヤー達を参考にしながら
新規プレイヤーを見据えている更新内容のような気がしないでもない
先行しているプレイヤーが引率するのが普通になっているようなので
早期の段階からアビリティや単層アイテムの恩恵を受けるのが当たり前になりつつある
その辺に対応してやっているのかもしんないな

ここまで要素が膨れ上がると、どこをどういじればどうなるか
なんてのは、予測できやしないだろうから
やっぱりわたしらの状況や反応を、結果としてフィードバックするしかないんだろうかね
あんまり、そういう気配は感じたことはないけど

というわけで

すべてのジョブは公式に集うべきである

単層から制限までを出現順に訪問してきた身としては
出現に何らかのロックかけちゃっていいんじゃないかと思っているんだけども
それがおつかいとうつるかクエストとうつるかはなんともいえない
めいろうの出現条件はけっこうあれだったね

しかしなんだ

こういうのやるんだったらGGD3立ち上げて欲しいと思うのは俺だけかい?
今のわたしの目にはゲームもプレイヤーも迷走しているように見える
もう少し経ったらまた、違って見えるのかもしれない
まあ、なるようにしかならんさ…

2008-10-15 22:58:32
ブレインストーミング
テーマ:ブログ

とはいえ

表面だけを新地に戻しても、その中身まではそうはいかない
変わらず、言いたいこと、思うことは山のようにあるはずで
言いたいことが山のようにある人もいるだろう

わたしの目から見える事実の話になるが
蛇の人がやらかしたとされることは、身をもってその一端を示していると思う
やり方については真っ向から否定するけども
たぶんこういうことが言いたいのだろう、という
その内容については賛同したい

運動会があるらしい

その機会を利用して、ぽかぽかと懇親を深める御仁達を横目に見ながら
殺伐とした感情のぶつけ合いを繰り広げるのもまたおもしろそうだなあと
今思った
誰か開催してくれないもんかねェ

2008-10-14 22:03:05
あほくせ
テーマ:ブログ

いったんのーみそをリセットしなければならない
今のままだと、どう動いてもおもしろくなりそうになく
僕がおもしろくなければ元も子もない
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