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ほじほじ

2008年10月31日
なーんか盛り上がってたみたいじゃなーい

俺も彼も一番楽しかった時期を美化しすぎてる気がするけどね
そもそもメンツが違うのだから勝手も違って当然だ
昔と同じやり方で、昔と同じような、もしくはそれを越えるカタルシスを得ようったって
無理な話だと思うんだがな
あそこを見ていると、俺はそういう印象を持つ
実際どうなんだかは知らん、いまいちよく分からないし
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そーかつ

2008年10月31日
自分の現状についても、いろいろと言いたいことがあるんだ
言って確認したいことがある

のほーん

2008年10月29日
どうでもいいけど
いやどうでもよくないですけど


こうしてブログなんぞを利用して
がーがー言うタイプのプレイヤーはかなり限られているようで
知る限りでも数人しかいません
その中でも、かなり突っ込んだ言い方している人をするとなると
二人しか知らない

ぐじちゃ上で繰り広げられる濃密なはなしや、おふざけなら
黎明期から頻繁に行われていましたが、
玉石混合そのいずれもがネットの藻屑と化していきました
ああもったいないもったいない
しかし、時間が経てば自然と消滅していくような仕様だと分かっているから
その場限りのノリというか盛り上がりを見せてああなるのかもしれない

んで

その数人の影響で、一部プレイヤー帯のイメージが
固定化させられるような気がしてならないんですけど
杞憂かなあ、杞憂だといいなあ

考えていることなんて十人十色で分からないんだから
たとえばここで垂れているようなことを
他の人も同じように考えているなんてことは
有り得ないんですけどね
こないだ書いたように、書いてあることをそのまま鵜呑みにするような
影響されやすい人ならわからんが

わりと、とある人と似通っていると思って書き始めたくだんの記事も
書いている内に、あちこちとかなり違っていると感じ始めましたし、ね

なに考えてるかなんてわからん、まったくわからん

2008年10月29日
昨日の内容を思い返してみると
ブログとプレイヤーとの関係が、wikiとプレイヤーとの関係とに
置き換えられるような気がした、本質的なところではね

つまり俺はあれだけ毛嫌いしていたwikiと、ある意味では同様の作用を
周囲のプレイヤーに対して平然と与えていたことになるわけが
ぐげっげっげっげ

連携今昔今何処

2008年10月27日
勇者視点のはなし


連携の歴史は古い
GGD黎明期の連携の仕様はあまりよく覚えていませんが
レベル依存からパラメータ依存に切り替わった時期があったように記憶しています

初期の連携は、強大なダメージを与えるというよりは
各連携の効果を駆使して、攻撃がほとんど通らない敵を弱らせていくイメージ
応戦、攪乱、投石、支援、奪取
回避や物吸をまとった誰かが盾となり攻撃を受けている間に、
周りの誰かがなんとかして、わずか1でもダメージを与えれば
それをトリガーとしてその何倍もの結果を弾き出す、そして撃破のカタルシス
その感覚はちょっと、特殊だ
攻撃強化至上の思想からはまず生まれない
ネーレーイスやイリューガーが大きな壁として立ち塞がる時代を主にした話

一人連携が可能になって以降
陣形もとい連携の有り様はかなり様変わりしたと思います
名前に反して、仲間と陣形を組む必要もなく強大なダメージを与えられるようになった
ひとりじょうずとよばないで
カリスマとの合わせ技が必須ですが

今のところ、連携数を一番稼げるのは相変わらず勇者です
専用装備に、固有連携を発動させる効果を持つものがある
以心伝心(2)+孤高のつるぎ(1)+ブレイブシューズ(1)で4連携
ステップないし助走が乗れば5連携
これだけでは大したダメージは出なくとも
カリスマを複数張り巡らせると世界が変わる

カリスマ24倍戦法を覚えてから、4連携という連携数が
実はかなり考えられた設定なのではないかと思うようになった
この状態で物理攻撃を仕掛けて、目算でおよそ最大HPの20~25%
細かい数値については未だに調べた試しがないのでよくわからない
阻止さえされなければ攻撃の成否に拘わらず確実に、これだけの量を削ぎ落とす
攻撃自体はノーコストでも行えることもあって
改めて考えるとつよい



ちょっと、いろいろ出てきそうなので
また保留しようっと

びんじょう

2008年10月27日
某所での記述を受けて

まずは防衛線をはる

その内容については、ほぼ諸手を挙げての賛同に終始するところであるものの
こと、これに関しての話に限っては
人の意見を自分の意見として安易に取り込むことに、いくらかの違和感と抵抗が残る
ので、ほぼトレースを土台とした蛇足祭りになる予感をひしひしを感じつつ
こちらではこちらなりにくだをまいてみようか、という

考えてみると今までに、ここや、他の人のところで書いた内容で
だいたい、言いたいことは言っているような気がする
それらを抜粋してつぎはぎすれば事足りるかもしれないなー

まあいいや

わたしがここでなにか書いたところで変わるものとは思っていないし、
そもそも積極的に変えようと思っているわけでもない、
互いに線を引きながら、それぞれ好きにやればいいと思っている
その割にはこうして看過できていないミステリー

合わないなら合わないで割り切った方が無難というもんだ
良い結果を生み出すとは思わないが
少なくとも表面上では破綻を先延ばしできるでしょ、あはは
表面化してくる、その手の種々の問題を解決するために
いちいち全力で対処して膨大なエネルギーを消費しているようでは
ゲームを楽しむという本来の目的がぼやけてしまうじゃないか
僕はいい潜りが出来ればいいのだ
僕はいい潜りが出来さえすればそれでいいのだ
重要なことなので2回言いました


さてはて

壁を感じているプレイヤーがどの程度いるかは把握できていないし、する気もないが
まずわたしがいるので、ゼロではない

具体的にどの部分について、ここがこうこうこういうふうになっているのは
おかしいんじゃないか、とピンポイントで言うのはなかなかむずかしい
仮に、そうして挙げた部分の干渉だけが解決されたとしても
やあやあと肩を抱き合って何事もなかったかのような真似ができるような
そういう類じゃないよね、対称療法では根治できない

某所で挙げられていて、わたしが引率と呼んであからさまに嫌う行為がありますが
傍から見ていて、そっちとこっちでどう違うか差別化しづらい例がだいぶ多い
実際わたしもルーン取得は大半がそんな感じだ

わたしが言うのは、たとえば新規にぐじちゃにやってきた人に対して
親切心や厚意からだとしても、次の目的地や目標を逐次指し示しては
実際に連れて行く、のをはなから繰り返そうとしているのはどうなんだ、
というあたりです
最近ではwiki等によって情報を簡単に手に入れられるようになったこともあってか、
やってくる側の人も、過剰とも映るような量と種類の情報を抱えてくる場合がほとんどのようで
次々と目的地を読み上げては、キャラ強化のための最短距離を進もうとする場合もあるようだ
いる側の人もまた、それをよしとして快く連れて行こうとする
んで、それがわたしにはいまいちしっくりこない

中断

前提の認識からしてわたしとは違っているもんだと思うんだけどな
わたしは、なにも知らない同レベル帯の人間だけで集って、
外部からの情報をシャットアウトした状態で試行錯誤しながら進めていくのが
理想だと思っているんだが
どっちがいいかなんてことは、わたしにはわからん
今のぐじちゃでそれが出来るとは思えんし、自身も体現できちゃねーしね
あくまで理想だ



かなり濃い色眼鏡を通しての見方になっていたと思うが
そうやって後押しされてキャラクターを育てていたプレイヤーが
自分よりも後にやってきたプレイヤーに対して、
平然と同じことをしているのを見た時にはいくらかショックだった
その行為について、疑問も抱いていないということですか

毒電波垂れ流すきちがいだろうと空気の読めないおっさんだろうと頭の化石化した老害だろうと
それはそれでいいや、諦める

びんじょう

2008年10月22日
考えてみると今までに書いた内容で
だいたい、言いたいことは言っているような気がする
抜粋してつぎはぎすれば事足りるかもしれないが
ここはひとつ、繰り言を垂れてみようじゃあないか




そうやって後押しされてキャラクターを育てていたプレイヤーが
自分よりも後にやってきたプレイヤーに対して、
平然と同じことをしているのを見た時にはいくらかショックだった
その行為について、疑問も抱いていないということかい?



毒電波垂れ流すきちがいだろうと空気の読めないおっさんだろうと頭の化石化した老害だろうとそれはそれで、いいや

パラダイムシフト

2008年10月22日
しれっとGGD主体謳いじゃなくなってますね
なんだそりゃ


少し前までは信じ込んでいたことでも
時間の流れなどによって言うことなす事がころりと変わることはままある
にんげんだもの


たとえばいい例としてこんな暴言が

>だいたい、物理無効、阻止というのは
>物理攻撃の度に最大HPの10%分削るという特性を持った
>バーサーカー剣士全盛の頃に打たれた対策だろうが
>今になってまだそれが生きているのはどういうことだ、くそが

今読み返してみるとなにを言っているんだろうか、という内容

時間さかのぼって過去の発言までを掘り返して追求されるような立場にある人は
なにかと大変だと思った

そうさの

2008年10月19日
こういう時に吐き出す言葉のほとんどは自分自身に返ってくるものなので
守りを固めておく必要がある

何が気にくわないって、新規のプレイヤーに対する引率行為がまず挙げられる
旧式の方であらかた書いたと思うけど、突破から制限、単層に至るまで
ほとんど強制的と言ってもいいような連れ回し方をしているように、わたしの目には映る
引率する方もする方だが、される方もされる方で、しっかりと情報を仕入れてきているようなので
発見の楽しみもへったくれもない
迷惑をかけまいとしてそうしているのかねえ、それだったらピントがずれているだろうというのが
わたし個人としての印象だな

あと、いろいろと、言葉の端々でカチンと来ることがありますが
それについては、他人がひとつひとつにあれやこれやと言うのは
ナンセンスとしか言いようがないので、そういう人間なのだと諦めるしかないでしょうね

つか、義務でもないのに合わない人間とやってたって
お互いにとってよくないんだから、とっとと分断した方がいいと思うんだけどなあ
老い先短い身としてはそう考えてしまうんだ

2008年10月18日
どうでもいいけどびっくりするくらい、ここは静かなんだ
もうしばらく様子を見て大丈夫そうだったら、徐々にあれしていこうかと思った
現状は旧式の方からこちらに転載しているような状態だものね
イメージとしてはどかーん、とこちらにぶちまけてから、使えそうなところを拾い集めてあちらに
ってー感じだったんだけどな-
想像するだけでげんなりする、めんどくさそうで

そうだ水路に行こう

2008年10月18日
帰ってぐじちゃを開くと水路を制覇したところだった

自分から、水路を目的地として挙げられる人は、
何らかの活躍ができるものだという自負があるんじゃなかろうか
勇者はなかなか言えない
本気で探してもいないうちからこういうことをいうのはあれだけども
水路の勇者になにができるか、まだわからない
火力確保はどうするの、ろくに補助もできないよ

強いて挙げるならちまちま除去に勤しんだり、投げたりするくらいか
それなら誰でも同じだろう、誰がやっても同じとは言わないが
ここで勇気効果を挙げてくるような人がいたら、その鼻っ柱をへし折ってくれる

あと、やっぱり水路挑戦はいろんな面でヘビーなので
同時複数展開が期待できるようなものじゃないね、
一カ所に乗り遅れたら締め切りと考えた方がいいのか
そういう意識からして腐り始めているのか

かせつ

2008年10月17日
根拠のない話


ここのところ、今までのverupの方向とは違う内容での変更が続いているようですね
弱体祭りといったところか
特定の戦法の根幹を揺るがすようなものも少なくない
その一方で忍者の執拗な強化、これについては本気でわからん、なんだありゃ


なんだろうかな、現行のプレイヤー達を参考にしながら
新規プレイヤーを見据えている更新内容のような気がしないでもない
先行しているプレイヤーが引率するのが普通になっているようなので
早期の段階からアビリティや単層アイテムの恩恵を受けるのが当たり前になりつつある
その辺に対応してやっているのかもしんないな
完全に棚上げしてものをいうけど
する方も甘んじてされる方もなに考えてんだかわかんね

ここまで要素が膨れ上がると、どこをどういじればどうなるか
なんてのは、予測できやしないだろうから
やっぱりわたしらの状況や反応を、結果としてフィードバックするしかないんだろうかね
あんまり、そういう気配は感じたことはないけど

というわけで
すべてのジョブは公式に集うべきである

単層から制限までを出現順に訪問してきた身としては
出現に何らかのロックかけちゃっていいんじゃないかと思っているんだけども
それがおつかいとうつるかクエストとうつるかはなんともいえない
めいろうの出現条件はけっこうあれだったね


しかしなんだ
こういうのやるんだったらGGD3立ち上げて欲しいと思うのは俺だけかい?

今のわたしの目にはゲームもプレイヤーも迷走しているように見える
もう少し経ったらまた、違って見えるのかもしれない
プレイヤーについてはあんま期待していない
様子を見ていた一部のあれにかなり落胆させられたダメージを引きずっている

ブレインストーミング

2008年10月15日
とはいえ
表面だけを新地に戻しても、その中身まではそうはいかない
変わらず、言いたいこと、思うことは山のようにあるはずで
言いたいことが山のようにある人もいるだろう

わたしの目から見える事実の話になるが
蛇の人がやらかしたとされることは、身をもってその一端を示していると思う
やり方については真っ向から否定するけども
たぶんこういうことが言いたいのだろう、という
その内容については賛同したい



運動会があるらしい
その機会を利用して、ぽかぽかと懇親を深める御仁達を横目に見ながら
殺伐とした感情のぶつけ合いを繰り広げるのもまたおもしろそうだなあと
今思った
誰か開催してくれないもんかねェ

わたしの頭の中での読みでは
現地には剣士と現役かどうかわからん暗黒剣士とスネイカーぐらいしか来ないと思っている
魔法使いはPIPじゃなきゃ来ないしなあ
わたしは行けるかどうかも、行く気になるかどうかも五分ってとこかな
ろくに関わっていないのに、いろいろ変なしがらみが生まれている
どこから出てきたんだこいつら

はあ

2008年10月14日
ちょっとエネルギーが必要だ

むーん

2008年10月13日
古巣の方を放置し始めてどれくらいになるか忘れましたが
確実なアクセス数の減少はあるものの、ほぼ変化のない固定客を含めて
わずかな訪問は継続されているようです
いい気分転換もできたことですので、とりあえずはこちらから動き始めようかと思った
固定客ですら、こちらには愛想尽かしているようだしね、むふ

あんまよくないなあ

2008年10月10日
俺RSのフォント嫌いなんだよ
フォントは据え置きのままにして欲しかったなあ、結構イメージかわっちゃうから

あはは

2008年10月09日
特に他意のない喩えであることを断っておくが
なんか職場での上司と部下のすれ違いみたいでげんなりするね



どういうことかというと
互いの考えを直接に言い合って理解を深める行為をしないままに
ただお互いの批判だけが一人歩きにエスカレートしていくと言うあれだ
誤解が誤解を呼んだまま時間に押されて話が進んでいくと
目も当てられない
この場合、今の現状についちゃ
何も言わんと消えていくよりはまだいいんじゃねえの、
というぐらいの考えだ、わたしは
いまさら積極的に歩み寄ろうなんて気は起こらないものね






ええと
蛇の人はいい意味でも悪い意味でも面白いところが、おもしろいですね
ところで「GGDブログ」って活況を呈しているんでしょうか
俺が見つけられていないだけなのかな
現行でGGDに専心してんのって俺だけじゃねえ?
GGDの事を扱っているところでいうなら何カ所かめっけてるけど



さてはて

わりと、そこここで、気に留まるような表現や言い回しを見かけたまま
放置していた事を思い出した、そのうち順次触れていこうか



とりあえずは「暗黙の了解」か
わたしの認識の範疇での話になるから信憑性は薄い
「わたしはそう思う」ってレベル、トップで謳ってあるけども念のため


ぐじちゃはね、誰もルール決めてないんですよ、ほとんど
公式ルールってやつか
何をしたらいいとか悪いとか、そういう判断は全部、
その場にいる個人の意識が左右するんです
白とも黒ともつけがたい行為が行われたとして、
誰かが、それはどうなの、
って言い出せば疑問符がつきますよね
話の流れによってはじゃあこれはやめよう、となったり
逆に誰も何も思わず、スルーされれば問題ないものとして受け入れられていく
プレイヤーがルールを作っていくんです、実際



で、たぶん大抵のゲームでもそうだと思うんですけど
プレイヤー毎に違うんですよ、これ
プレイヤー毎に違うし、長く属していたグループ毎でも違う
誰も、具体的な言葉で取り決めを行おうとしないから、
各人の意識の中に、見えないかたちで蓄積されて凝り固まって、
判断に迫られた時に透かして見る
基準とか過程とか理由とか結果でさえも、簡単には共有できない
その結果もまた、気分次第で結構変わりますね、わたしは
ほとんど相手次第ですけども



だから、違う場所でそれぞれのルールを培ってきたプレイヤー同士がかち当たると、
間違いなく衝突が起こると思います、認識の違いから
これはもう断言してもいいと思う
ので、存在からして仮定じみているメッセ派やその他のプレイヤーさんとは
興味はあってもご一緒したいとはあんまり思いませんね
円滑に出来るだけの度量があるとは思わん、互いに



んでもって

この各個人別ローカルルールの違いが軋轢のもとになることがある、
大半は表面化せずに終わっていると思うけども



複数人での潜行の中で、誰かのルールが侵害された場合、
侵害した当人にはその自覚がおそらくない
当人のルール内では、問題のある行為として認識されていないためだと思う
あまりに目に余るようであれば、注意や忠告といったかたちで
その不快感が示されたりもする

これが通じないことがある
何が悪いと言われていて、なぜ悪いのか、それによってどのような弊害が生じるのかを
理解していないのではないかと思っている、なので変えようとしない



しかしそれが悪い、と判断しているのはこちら側のルールに基づいてのことなので
はじめからそれを理解して、遵守してもらおうというのは、
甚だ唐突かつ強引と言わざるを得ず
それに見合うだけの時間をかけて、少しずつ共有していくのが
妥当だと思っているのだが
残念なことにわたしの気はそれほど長くはない





なんだろう、迷走しかしない予感がするぞ

また、あと、で…

バランス調整

2008年10月09日
2,3回書こうとして
途中でめんどくさくなったからやめたテーマです
今回は途中まででも保存しておこうと思う



知っての通りGGDの制作者は創造主ただ一人ともっぱらの噂だ
どういう作業があるのかは、わたしの知るところではないが
企画、開発、実装に至るまでの一連の作業すべては、
創造主の手に委ねられているとされている
しかし創造主も人の子なので
実装した要素すべてについて
十分な検証や実験を行うことは、時間的に不可能に違いない
あの悪名高い「かくばくだん」が平然と設置されたまま、
verupが行われたことから
あんまり手の込んだデバッグはされていないと思う



本格的なデバッグは我々プレイヤーの手に渡ってから行われることが多い
内部仕様に関してなら、こちらの方が勝手を知っているのが実際のところなのだ
新たに追加された要素は特に入念に慎重に、ねっとりと審査される
技であれば効果やコストはもちろんのこととしても
自分のジョブの既存の技と比較して、その優劣はどうか
はたまた他のジョブの技と比べてはどうか
その技が猛威を振るうことでもって
どこかのなにかのタガがはじけ飛んではしまわないかなどなど
そんなことを考えている人はほとんどいないでしょうね




こういう時には嫉妬深いプレイヤーが




昔からある要素の方が危ないぐらいだ
たとえばなにかあれすると結束の陣形しか貼られていないのに
友情の陣形効果ダブルアタックが発生するというのは、確かまだ直されていなかったはず





見ての通り書きかけです

あーあ

2008年10月08日
逃げるように作っちまったい
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